世界との差
昨日のACミランVS浦和レッズ戦はほんといい試合、スピード感たっぷりでいたるところで世界レベルのプレーが、時間の経つのが早く感じました。
結果は0ー1で浦和が惜敗、でも内容的には大きな差が、きっと10回やっても1回も勝たれへんのちゃうかな。
確かに組織的なサッカーや守備は結構通用したけれど、個人の差が明らか、1対1の場面では完敗、それにトラップなどの一つ一つのプレーの正確さでも完敗、やっぱりサッカーの原点は個人の技術力だとつくづく思いました。
この0ー1は現時点では0ー5ぐらいの重みがあるんじゃないかな。
でも世界への確かな一歩であることには間違いないので、これからの日本サッカーに期待です!
結果は0ー1で浦和が惜敗、でも内容的には大きな差が、きっと10回やっても1回も勝たれへんのちゃうかな。
確かに組織的なサッカーや守備は結構通用したけれど、個人の差が明らか、1対1の場面では完敗、それにトラップなどの一つ一つのプレーの正確さでも完敗、やっぱりサッカーの原点は個人の技術力だとつくづく思いました。
この0ー1は現時点では0ー5ぐらいの重みがあるんじゃないかな。
でも世界への確かな一歩であることには間違いないので、これからの日本サッカーに期待です!